由空です!\(^o^)/
3本目は、将来のことについて書きます✍🏻
神馬建設のインターンでは、神馬社長からキャリアの考え方講座を受けました📚
神馬さん独自の教科書は100ページを超える量でびっくりでした!社長自ら作ったんですね…。と尊敬の念じわじわ🫡
就活というと、まず最初にやるのは「自己分析」ですね。
私この言葉が大っ嫌いでした( ơ ᴗ ơ )自己分析ってなんの意味があるの!?自己なんて変わり続けるんだからしたところで無駄じゃない?(o o)…と。
でも、自己分析をしようと思ってするから上手くいかないんじゃないかな?🤔
自然と湧いてくる自己に出会う!それが自己分析する時に心地いい方法じゃないかな〜。
神馬さんのキャリア講習を受けて、そう思うことができました.*・゚ .゚・*.
前述しましたが、すごく膨大な量の資料を神馬さんは作ってくださったのですが、それを全部覚えろ!みたいなアツアツ系ではなくて、ふっとこの紙1枚が頭に浮かんで助けてくれることがあると思います😌という素敵な言葉をかけてくださいました。
正直、キャリアについてとか将来についての講習のイメージは、胡散臭い自己啓発本みたいな、疑心暗鬼になってしまうものだと私は思っていました。
でも、神馬さんの講習を受けて、100%吸収しようとしなくてもいいんだ💡
すぐに将来についてのイメージが浮かばなかったり言語化出来なくても悲観的になる必要はないんだ💡
心が軽くなった感覚がありました。
だからといって、将来について何も考えないのは違うと思います。でも、いちばん大切なのは「自分の心の声」に耳を澄ます。神馬さんが伝えたかったのはこのことじゃないかなって思います。
心の声が聞こえない時は、散歩したり夕焼けを見たり銭湯に入る。するとポッッと声をキャッチできる。そう教わりましたが、本当にその通りだと思います。
自分から自己を探しに行くのではなくて、自己がやってくるような行動をする。
そういえば、心の声を聴く意味ってなんだろう?
考えました。
いつか心が爆発してしまわないように、自分のことは自分が1番理解できるから!!
未来の自分のためでもありますね、心の声を聴くのは。
これが私の答えです。
どうでしょう?みなさんはどう考えますか?🤔
そして、私も、自分の声を聴く時があります。自分が何をしてる時に心地いいと感じるか、居心地が悪いと感じるか。何をやってみたいか。
そんな声を聴く度に、嬉しい気持ちと不安な気持ちが混ざったような感情になります。
自分の人生には、当たり前ですが前例もなく、正解もありません。だからこそ、自分の心の声が聴こえた嬉しさが生まれると共に、この声は本当に合っているのか?と不安な気持ちも生まれます。
逆に、誰かに決められたレールや人生を進む事は楽です。その通り追いかけるだけで、ある程度結果は保証されている。失敗したら、責めるのは自分ではなく相手になるのかな。
でも自分でレールを選んで、敷いていくのは全部自己責任。それは嬉しいことでもあり、不安なことでもあります。
でも私は!誰かに決められたレールではなく自分でレールを敷く!そう決めました。
私は自由を愛しているからです(♡”)
ツアーよりもひとり旅だし、何が起きるか一通りわかっている安心安全より予測不可能なハプニングが好き。
私の心の声はそう言っています。
だからそれに従います🤞🏻🍀
しかし、その肝心な心の声も、世界に私だけだったら産まれないとおもいます。人、街、環境、音楽。人がいないと産まれないものからこそ、人は刺激を与え合い、貰い合い、心の声が産まれます。
自分の心の声を聴くからと言って自己中心的に生きるのではなく、万物と共に生きているということを忘れず、感謝も忘れず、謙虚に生きていきたい。そう思い、この記事は終わりにしようと思います。
記事というより私の記録?日記?みたいになっています。。( ơ ᴗ ơ )
すみません🫠🫠🫠